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2011年10月06日

TPP推進派 安住淳財務大臣 日本の食を支える農業者を愚弄

「TPP推進派の安住淳財務大臣は農業について「あんな平均年齢70歳の産業なんて、保護する価値もない」と発言。(10月13日号)週刊文春より抜粋。」

ツイッターで観た。
近々、本屋で確認したい。

本当なら、全ての地方の人間、及び農業者を敵に回したいとしか思えない。
食は文化である、文化は国そのもの。

それを平気で他国の物とすり替えようなどと軽く発言する人間が、本当に大臣なら、この国の未来は真っ暗であろう。

大臣よ、本当にそう思うなら、生活全てを外国産にすればいい。自分が育った文化や故郷も母も捨ててしまえ。
そして、福島で放射能を微量に浴びながらも必死で除染し、続けて農業をしようとしている人たちに面と向かって言うが良い。
「お前らの仕事を保護する価値なんて無い」と。

posted by コスモ at 00:55| Comment(0) | TrackBack(0) | にゅうす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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